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2018’11.28・Wed

ベランダの水耕トマト他の状況1127

南向きベランダの1間幅だけを使って水耕栽培しているトマトの状況です。

台風24号の直撃で致命的な被害を受けた、我が家のベランダトマト。
直後は撤収も止む無しの瀕死状態だったけれど、時間と共に何とか復活して大分実を着けて来ました。
我が家は全て大玉トマト。
原種サンマルツァーノは枯れてしまったけれど、残り3種(レッド系のコストルート・ジェノベーゼ(Costoluto Genovese)、緑系のエバグリーン(Evergreen)、白系のグレイトホワイト(Great White))で、40個超は着果している模様(下写真)。

IMG18112200.jpg

毎年の例なら、撤収は年が明けて1月の中旬。
現在それなりのサイズになっている実なら、撤収までに収穫サイズになり、色づいての収穫が無理でも、収穫後の室内追熟で大丈夫。
でも、現在着果し立てのまだ小さい実は、残念ながら撤収には間に合わないかな。

ベランダ水耕菜園のカーボロネロが収穫最盛期。
この時期では虫害も無く、綺麗な葉が欠き採り収穫で随分採れます。
写真右は縮緬があまり入らないサボイキャベツの欠き採り葉(下写真)。

IMG18112300.jpg



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2018’09.10・Mon

ベランダの水耕トマト他の収穫状況0910

南向きベランダの1間幅だけを使って水耕栽培しているトマト他の収穫状況です。

8/15日
サンマルツァーノ(San Marzano)を3個(131.0g)収穫。
収穫時に誤って落としてしまった未熟果を含んでいるけれど、これ位なら室内追熟で真っ赤にできます(下写真)。

IMG18081500.jpg




8/21日
コストルート・ジェノベーゼ(Costoluto Genovese)を1個(58.1g)と、鷹の爪を収穫(下写真)。
今年からペッパー類はカウントしません。

IMG18082100.jpg




9/3日
サンマルツァーノを7個(372.5g)収穫(下写真)。

IMG18090302.jpg




9/5日
サンマルツァーノを1個(26.3g)と鷹の爪を収穫(下写真)。

IMG18090500.jpg




9/10日
サンマルツァーノを1個(20.2g)とカーボロネロと鷹の爪を収穫(下写真)。

IMG18091000.jpg


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2018’08.05・Sun

ベランダの水耕トマトの収穫状況他0804

南向きベランダの1間幅だけを使って水耕栽培しているトマトの収穫状況です。

7/10日
コストルート・ジェノベーゼ(Costoluto Genovese)を1個(45.0g)、サンマルツァーノ(San Marzano)を3個(109.4g)、エバグリーン(Evergreen)を1個(79.5g)収穫。

IMG18071000.jpg




7/14日
サンマルツァーノを5個(275.5g)収穫。

IMG18071405.jpg




7/19日
サンマルツァーノを3個(141.7g)収穫。

IMG18071904.jpg




7/27日
サンマルツァーノを2個(62.9g)収穫。

IMG18072700.jpg

この酷暑ですから、新しい花も中々咲かないし、着果率も悪い。
収穫も細々だけれど、継続して採れているだけ有難いかな。



トマト以外のことも少し。
例年ならカイガラムシやアザミウマにやられて、息も絶え絶えなカレーリーフが、今年はこの猛暑で随分と元気が良く、沢山の葉を茂らせているのです。
暑さでで害虫もダウンしている所為かもねww。
葉が綺麗な内にと、少し採取しました(下写真)。

IMG18080400.jpg

冷凍保存したので、これでいつでもカレーのスターターやテンパリング等で使えます。

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2018’07.07・Sat

ベランダの水耕トマトの収穫状況0707

南向きベランダの1間幅だけを使って水耕栽培しているトマトの収穫状況です。

6/15日
コストルート・ジェノベーゼ(Costoluto Genovese)の第一果房の鬼花果183.0gを収穫しました。
鬼花果の割には大きくないけれど、これが今年のトマトの初果になります(下写真)。

IMG18061504.jpg




6/27日
コストルート・ジェノベーゼを1個(79.5g)とエバグリーン(Evergreen)を1個(152.5g)収穫(下写真)。

IMG18062700.jpg




6/30日
コストルート・ジェノベーゼを1個(97.6g)、サンマルツァーノ(San Marzano)を2個(65.2g)、エバグリーンを1個(100.1g)収穫(下写真)。

IMG18063001.jpg




7/3日
コストルート・ジェノベーゼを1個(62.1g)、エバグリーンを1個(88.4g)収穫(下写真)。

IMG18070307.jpg




7/4日
コストルート・ジェノベーゼを1個(118.5g)、サンマルツァーノを1個(38.5g)、エバグリーンを4個(488.0g)収穫(下写真)。

IMG18070400.jpg




7/7日
コストルート・ジェノベーゼを1個(120.5g)、サンマルツァーノを1個(108.4g)収穫(下写真)。

IMG18070700.jpg


今年は初期からウドンコの猛威で、草勢もすっかり落としてしまいました。
これから復活するにも、もう酷暑期に入るので、秋冬トマトに向けて、ゆっくり回復させたいと思います。

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2018’06.10・Sun

100均の加圧式霧吹きでアブラー退治

ブログのお友達のすくすくさんの所でもakkyanさんの所でも、アブラー退治の秘密兵器として、100均の加圧式霧吹き(ペットボトル用)を紹介していたのです。
我が家は、水耕栽培しているカーボロネロとサボイキャベツ(縮緬キャベツ)がアブラーの猛攻撃を受けている最中。
テントウムシを拉致してきて放したのでこれで解決と思ったら、アブラーの増え方に間に合わなくて、そのテントウムシも何処に行ったか行方不明。(^^;ゞ
そんな折でしたから、まさにタイムリーな情報でした。
で、早速100均で購入してきた加圧式霧吹きに水を入れた2LのPETボトルをセット(下写真)。

IMG18061000.jpg

レバーを何度も引いて加圧し、ノズル先端を回して霧吹きではなくジェット水流が出るようにして、アブラーがビッシリいるところに、「これでもくらえ~」とジェット噴射!!
飛び散るアブラムシ!!

♪♪ カ・イ・カ・ン ♪♪(セーラー服と機関銃風ww)

あんまり楽しいものだから、3回程水を詰め直し、アブラーを攻撃。
あっという間に退治終了。
テントウムシよりずっと早いし、何より気持ちがいいww
今は、またアブラーが来てくれないかなぁ・・・って本末転倒状態ですww
※結構圧力がかかるので、安全のため炭酸飲料用の2LPETボトルがいいかな。

そうそう、水耕栽培している大玉トマトの内、一番最初に着果したコストルート・ジェノベーゼ(Costoluto Genovese)の第1果房 鬼花果がようやく色付いてきました(下写真)。

IMG18061001.jpg


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2018’05.23・Wed

ベランダの水耕トマト他の近況0522

南向きベランダの1間幅だけを使って水耕栽培しているトマトと、ベランダのコーナー半間で水耕栽培しているその他野菜の近況です。

緑系トマトのエバグリーン(Evergreen)の第1果房。
鬼花は着果しなかったけれど、取りあえず2個着果したようです(下写真)。

IMG18052001.jpg


こちらはレッド系コストルート・ジェノベーゼ(Costoluto Genovese)の第1果房。
鬼花果を含んで3果が肥大。
他に小さな2果がついているけれど、肥大するかどうかは未だ不明(下写真)。

IMG18052002.jpg


コストルート・ジェノベーゼの第2果房は1個だけ着果(下写真)。

IMG18052003.jpg


レッド系サンマルツァーノ(San Marzano)と、白系グレイトホワイト(Great White)は未だ着果していないけれど、花は随分咲いているので、以降続々着果する筈(下写真4枚)。

IMG18052004.jpg IMG18052005.jpg
IMG18052006.jpg IMG18052007.jpg


現在草高は115cm、草勢は旺盛で、混みあったところもボツボツ出てきました。

IMG18052101.jpg


混みあっって風通しが悪くなると、早速ウドンコが発生(下写真)。
・・・ってウドンコ早いゾ!
例年なら梅雨に入ってから発生するパターンなのに。

IMG18052100.jpg


こちらは、唐辛子PETボトル水耕栽培と、カーボロネロ、サボイキャベツ(縮緬キャベツ)の水耕栽培(下写真)。
このサボイキャベツが現在アブラーの集中攻撃を受けてボロボロなのです。

IMG18052102.jpg


そこで、テントウムシをスカウトしてきて放しました。
早速大活躍し、アブラーの死屍累累(白いポツポツ)。(下写真)

IMG18052000.jpg

これでアブラーも片付きかな。

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2018’05.02・Wed

ベランダの水耕トマト他の近況

レッド系大玉トマト、コストルート・ジェノベーゼ(Costoluto Genovese)の第一花房。
鬼花は無事着果しました。
この花房は他の花も何個か着果するかな(下写真)。

IMG18043000.jpg


こちらは緑系大玉トマト、エバグリーン(Evergreen)の第一花房。
これの鬼花は着果したのやら・・しないのやら・・・・・何だか駄目そう(下写真)

IMG18043001.jpg


そして白系超大玉トマト、グレイトホワイト(Great White)の第一花房。
このトマト、早い内は中々着果しないので、これも厳しいかな(下写真)。

IMG18043002.jpg


レッド系トマト、サンマルツァーノ(San Marzano)の第一花房、開花まではもう少し(下写真)。

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いずれも草高は現在65cm(下写真)

IMG18043004.jpg


カーボロネロ(cavolo nero)も少し大きくなったけれど、欠き取り利用はもう少し大きくなってから(下写真)。

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サボイキャベツ(縮緬キャベツ)も大きくなってきているけれど、縮緬が入る葉はまだこれから(下写真)。

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こちらは土耕だけれど、イタリアンパセリもそろそろパスタ用の香り葉に使っても大丈夫(下写真)。

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パクチーは一度で使う量が多いので、もっと大株になるまでは摘みとり禁止。
そしてスイートバジルは、まだ成長の弾みがつきません。
もう少し育ってきたら頂芽を摘んで、どんどん脇芽を増やし、こんもりと仕立てて行きます(下写真)。

IMG18043008.jpg


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2018’04.20・Fri

ハーブ苗を定植

先週土曜日(4/14日)に市場に行った(この記事)帰りに寄った産直で、ハーブ苗(イタリアンパセリ3株、パクチー1株、スイートバジル1株)を買ってきました(下写真)。
ここの産直の苗は、HCより状態が良くて安いため、ハーブ類の苗は大抵ここで買っています。

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翌日、プランターの古い土を、堆肥、腐葉土、肥料、土壌改良剤を混ぜてリサイクルし、定植しました。
こちらがイタリアンパセリ3株(下写真)。

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そしてこちらがスイートバジルとパクチー(下写真)。

IMG18041501.jpg

少なくともイタリアンパセリは今年の消費を賄えるかな。

ところで、イタリアンパセリは2年草。
人間だって子孫を残すためには、養育費や学費やら、大変な労力がかかるけれど、それは植物にとっても大変なエネルギーが必要となる作業です。
2年草の戦略は、1年目をひたすら株の充実に使って、栄養を貯め、翌年春に貯めたエネルギーで、一気に塔立ち開花して種を残し、寿命を全うするというもの。
でもね、この2年という予定が結構狂う。
水耕ではなく、わざわざ土耕にセットしている理由がそこにあります。
随分以前にイタリアンパセリを水耕で育てたことがあったのだけれど、水耕では何時でも吸い放題で栄養が取れるため、貯める必要が無いと判断したのか、1年目でもう塔立ちをして枯れてしまいました(笑)(この記事)。
ここ近年は土耕にセットして、塔立ちをする度に摘み取り、塔立ちを諦めさせて、2年草を多年草にする試みを実行中。
先代のイタリアンパセリは、この方式で4年間生きながらえて、その間ずっとパスタに香り葉を提供してくれました(笑)。

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2018’04.12・Thu

水耕トマト他の近況

3/22日に水耕容器に定植をした(この記事)トマトの近況です。
早い時期の定植は、時々ぶり返す寒波が大敵。
特に冷え込んだ夜間に、たった一晩でもベランダに出しっぱなしにしたら低温障害でやられ、最悪播種からやり直しになってしまいます。
我が家は天気予報の時系列予報で夜間の気温をチェックし、予想温度が低い夜間は水耕容器ごと室内に退避させてきました。
その甲斐あって経過はいたって順調、蕾も出てきました。
こちらは緑系トマトのエバグリーン(Evergreen)。(下写真)

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こちらはレッド系トマトのコストルート・ジェノベーゼ(Costoluto Genovese)。(下写真)

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そしてこちらは白系トマトのグレイトホワイト(Great White)。(下写真)

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レッド系トマトのサンマルツァーノ(San Marzano)も順調だけれど、こちらの蕾はまだ小さい(下写真)。

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根も培地から飛び出して、ようやく液肥面に到達(下写真)。
液肥を直接ガブ飲み状態になれば、成長もグンと加速がつきます。

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久しぶりにHCに行ったらサボイキャベツ(縮緬キャベツ)の苗とカーボロネロの苗が出ていました。
サボイキャベツ苗が75円(税込)、カーボロネロ苗が54円(税込)と随分安いので、それぞれ1株と2株を購入してきました。

IMG18040909.jpg


どちらも水耕でやろうと、新たに水耕容器を作りセット(下写真)。
以前サボイキャベツを栽培した時は、収穫寸前に菌核病にやられて食べられなかったので(その記事)、今回は結球を待たず、カーボロネロと同様に随時欠き取って利用するつもり。

IMG18041202.jpg


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2018’03.23・Fri

トマト苗を定植

締め切りに終われていた仕事がやっと無事終わり、溜まっていた私事の方を順番に片付けています。
トマトの定植もその一つ。
自家苗も大分育ってきて、本葉が9枚程、本来なら半月前位からいつでも定植可能であったのだけれど時間が取れず、そのままズルズル日延べしていました(下写真)。

IMG18032100.jpg

早くから収穫しようと挿し芽苗(下写真)も育てていたけれど、定植の時間が取れずにいたうちに実生苗がここまで大きくなってしまっているので、こちらはお役御免ですね。(^^;ゞ

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土耕なら手間暇かからず定植できるけれど、我が家は水耕栽培。
定植するには、自作水耕容器をリニューアルしなければならず、まとまった時間が必要です。
仕事も終えて、溜まっていたいくつかの私事を順番に片付けた昨日に、水耕容器への定植を終えました。

トマトの水耕容器はもう今年で10年の使いまわしです。
消耗品(培地、給水布、内張り袋等)を取り替え、アルミシートが薄くなった所を張替えるだけなので、新たに作るよりはずっと楽だけれど、大きいし、個数もあるのでそれなりに大変です。
今年の水耕容器仕様も2011年度の仕様
2013年からずっと2011年度仕様を採用していて、この形式が私の中の一つの完成形となっています。

定植したトマトはレッド系のコストルート・ジェノベーゼ(Costoluto Genovese)とサンマルツァーノ(San Marzano)、緑系のエバグリーン(Evergreen)、白系のグレイトホワイト(Great White)と、いずれも海外種で日本では出回りません(下写真)。

IMG18032200.jpg

定植した直後はまだ新しい培地に根が馴染んでないため、給水能力も低く、このまま室内で2、3日落ち着かせてから、ベランダにセットします。
この4株で、例年通り今年も20kg前後を収穫し、トマト自給率100%となる筈。

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