--’--.--・--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Categorieスポンサー広告  - - TOP

2007’11.30・Fri

シシリアンルージュ

ドライトマトやトマトソース用に来春のベランダ菜園ではサンマルツァーノというイタリアントマトを栽培しよ うかと考え、苗か種の入手先をネットで調べていたら、シシリアンルージュという新種のイタリアンミニトマト を見つけた。トマトの天才ブリーダー、マウロが開発したミニトマトで、日経スペシャル「ガイアの夜明け」で 取り上げられて、以降話題になったようだ。

http://sicilian-rouge.com/sr/index.html

トマトの本場イタリアのシチリアからの日本攻略用のトマトというふれこみなので、甘さを狙っただけ(日本はと にかく甘いだけのトマトが好き)の要はフルーツトマトかと思ったら、糖度だけでは無いようで、加熱するとさら に美味しくなり、リコピン量、グルタミン酸量も多く、とても濃いトマトらしい。 これに比べたらサンマルツァーノはただの水だと言う。そこまで言うか。
取りあえず評判も相当高いようで、ミニトマトなのに1個で50円近い値段で販売されているらしい。 そこまでのものなら、来春は何とかこの種か苗を入手してベランダで栽培してみたいものだと考えていた。
さて、今年は本人(ミニトマト)らがまだ頑張っているので、まだ引っこ抜けないでいる生存中のミニトマト。 根元に挿していたラベルを良く見たら・・ん?あれま!オーマイガッ!これがそのシシリアンルージュだよ。

IMG0711300.jpg

どうりで苗を買った時にちょっと高いなとか思ったわけだ。確かに味も良かったけど、生で食べても美味しいの でみんな生で食べてしまった。
ということで・・・

シシリアンルージュをこのまま延々とこき使う作戦開始

来春にシシリアンルージュの苗が近所でまた入手できるかどうかはわからない。今着果している実から種を 採取しても、シシリアンルージュは未だ固定化されていないF1なので、役に立たない。
ならば幸運にも未だベランダで生存中のシシリアンルージュを挿し木で増やして延々と続けていく手だろう。 基本的に本来トマトは多年草でありそれは可能だ。...多分
で、シシリアンルージュの水挿し開始

IMG0711301.jpg

勿論もう少し寒くなればもう無理になるので、早めにトマトの温室化も図ろう、うまく行けば冬も収穫できる かも知れないということで、2,480円でベランダ用簡易温室も購入しセット

IMG0711302.jpg

名づけて[シシリアンルージをこのまま延々とこき使う作戦]の開始だ。
ちなみに現状のシシリアンルージュ。この季節で、温室でもないのに花もさいているし、

IMG0711303.jpg

まだ着果もする。

IMG0711304.jpg

!! 励みになりますので、どれかをクリックして応援を頂けたら幸いです !!
にほんブログ村 料理ブログ 食材(料理)へ にほんブログ村 花ブログ 屋上・ベランダ菜園へ にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
スポンサーサイト

Categorieベランダ菜園  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2007’11.29・Thu

ハモンセラーノ

生ハム好きが高じてハモンセラーノ原木8.3kgで買ってしまった。早くハモネロ(生ハム台)を作らなければならない。

IMG0711290.jpg

実は生ハム自作もしている。これは去年の冬に仕込んだもの。何個か作ったものの殆ど食べてしまってこれだけ(半個)しか残っていない。 スモークをかけないタイプだ。もう少しで熟成1年になる。

IMG0711291.jpg

そろそろ今年も仕込み時期だ。でも今冬はちょっと迷っている(仕込むかどうか)。
基本的には美味しい。別段長期熟成をさせない国産の生ハムなどに劣る筈もない。 でもスペインのハモンセラーノやイタリアのプロシュットの味には数段落ちる。 ましてハモンイベリコ・ベジョータなんてもう宇宙の果てだ。 もっとも素材(豚肉)で負けて、使う塩で負けて、気候で負けて、 技術と経験で負けて、熟成期間で負けて、どこも勝てるところがないのだから当然だ。
プロシュットのイースト臭のようなあの独特な匂い。臭いという人もいるが、あの匂いがたまらなく良い。 付いた黴(特に麹黴など)が熟成を進めあのような匂いを生むのだろう。言い換えれば黴をつけないと美味しい生 ハムは作れないと言うことだ。
自作の生ハムは今は真空引きされているが梅雨時期ちょっと前くらいまではむき出しで室内で室温で熟成させて いた。 当然梅雨時期が近づくにつれ表面に黴が発生してくる。これは本来なれば歓迎するところなのであろうが、経験もノ ウハウもないと、どれが良い黴でどれが悪い黴かも判らないわけで、カビカビ状態にするにはかなり度胸が必要だ。
結局黴が生えないように表面をアルコール殺菌し、オリーブオイルを塗り真空引きした状態で熟成させることに なった次第だ(チキンと呼んでくれ)。これではあのイースト臭のような匂いは望むべくもない。
プロシュットの味に不満を持っている訳でも無いので、味で負ける自作にこだわらずにプロシュットを買えば 言い訳で、これが今冬の仕込みを迷っている理由だ。

!! 励みになりますので、どれかをクリックして応援を頂けたら幸いです !!
にほんブログ村 料理ブログ 食材(料理)へ にほんブログ村 花ブログ 屋上・ベランダ菜園へ にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ

Categorie生ハム  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2007’11.26・Mon

コンパニオンプランツあるいは超混植

この時期なのにまだミニトマトが粘っている。着果もするし、むしろ葉勢も復活してきた。
本来ならとうに片付けて秋野菜や冬野菜に切り替えていなければならないのだが、本人(ミニトマト)がまだ 頑張っているのに引っこ抜くなんて出来るわけがない。このまま本人があきらめるまで待つ以外ないだろう。

IMG0711260.jpg

とは言えベランダ菜園、プランターの数も限られている。しかたがないのでトマトを残したままその根元に、 翌春用のえんどう苗を植えている。で、コンパニオンプランツだとか言ってみる。・・・相性も調べてないので大嘘 である。
でもえんどうはトマトにつるを巻きつけて伸びて行く。トマトが枯れてもそのまま支柱がわりとなる。 そういう意味では結構理想のコンパニオンプランツだ。・・・とさらに言い張る。

IMG0711261.jpg

!! 励みになりますので、どれかをクリックして応援を頂けたら幸いです !!
にほんブログ村 料理ブログ 食材(料理)へ にほんブログ村 花ブログ 屋上・ベランダ菜園へ にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ

Categorieベランダ菜園  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2007’11.25・Sun

唐辛子国産化計画終了

朝から快晴。殆どカラカラになっている2束分の国産鷹の爪を駄目押しに午前中だけ天日乾燥。 もうカラッカラ。重量はジャスト80g。

IMG0711250.jpg

これを40gづつ真空袋に入れ、シリカゲルを一袋づつ入れて真空引き。

IMG0711251.jpg

これで作った鷹の爪の総量はこれまで作った分と合わせ乾燥重量で312g。取りあえず今年一年分は国産唐辛子で 用意できたかな。

!! 励みになりますので、どれかをクリックして応援を頂けたら幸いです !!
にほんブログ村 料理ブログ 食材(料理)へ にほんブログ村 花ブログ 屋上・ベランダ菜園へ にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ

Categorie食材乾燥  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2007’11.24・Sat

ジェノベーゼソース

ところでジェノベーゼソース。私は中国産松の実は使いたくないので、松の実の代わりにアーモンドかアーモ ンドの入ったミックスナッツを使用する。ピーナッツやカシューナッツ、クルミなど色々やって見たが、アーモ ンドが香ばしさもあって自分には一番美味しい。
日本で手に入る松の実のほぼ全ては中国産だ。私の知る限り国産はない。というのは松の実は日本の松つまり黒 松や赤松の実(これらの実は付いている羽で風で散らばりやすいようにとても小さい)ではなく、大型種子になる別の種類の松だ。
それでも松の実を使わないのはジェノベーゼじゃないとこだわる人もいる。でも実はイタリアの松の実と中国産 の松の実はかなり味が違っていて、イタリアのジェノベーゼの味はイタリアの松の実を使用しないともともと無理 だというのは、向こうでそれなりに修行した人の話だ。
たしかに中国、韓国の松の実のは朝鮮五葉の実であり、イ タリアはイタリアカサマツの実だ。イタリアの松の実を販売している所はWEBでも探せないが代わりにスペイン産 松の実は購入できる。同じイタリアカサマツの実であるだろうから、これが殆ど同じ味だろうか。

http://www.otoriyose.net/kuchikomi/item/og0000826.htm

!! 励みになりますので、どれかをクリックして応援を頂けたら幸いです !!
にほんブログ村 料理ブログ 食材(料理)へ にほんブログ村 花ブログ 屋上・ベランダ菜園へ にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
 ...READ MORE?

Categorieジェノベーゼソース  トラックバック(0) コメント(2) TOP

2007’11.24・Sat

スイートバジル冬越し計画開始

今年はスイートバジルを随分収穫し、ジェノベーゼソースや塩漬けバジルを作った。今のバジルの状態だと後一 回位、収穫できるかも知れない。でもパスタには欠かせないし、年中欲しいというのが本音だ。
日本ではバジルは一年草だが、もともとインド原産でそちらでは多年草だそうだ。インドのバジルはトゥルシー (ホーリー・バジル)といい、これが原種かそれに近い種類なのだろう。枝分かれした種類のスイートバジル は、たとえインドの気候でも多年草になるかどうかは大いに疑問が沸くところだが、温かい環境を与えれば 取りあえず冬くらいは越えるだろうという安易な、又は大雑把な計画のもとに、駄目もとでスイートバジルの 越年を目指すことにした。
現状のバジルは茎も木質化していて硬そうだし大きすぎるので、水挿しで枝から発根させ、室内に入れられる 小さな植木鉢に植えた。

IMG0711240.jpg

バジルは結構日差しも要求しそうなので、安易に室内へ退避するだけではうまくいかないかも知れない。 天気の良い日はできるだけ外に出せるように、ペットボトルで簡易温室を作った。

IMG0711241.jpg

四隅は土に差し込むように爪を出して、キャップを上にしたのは水もやれるし、キャップを少し緩めて微妙な 換気が可能なようにということを意図している。
で、これをかぶせて、冷える夜間は室内に入れるということで取りあえずバジルの間に置いた。

IMG0711242.jpg

さらに現在水挿し中(バジルの間に一本イタリアンパセリが混じっているけど)。

IMG0711243.jpg

!! 励みになりますので、どれかをクリックして応援を頂けたら幸いです !!
にほんブログ村 料理ブログ 食材(料理)へ にほんブログ村 花ブログ 屋上・ベランダ菜園へ にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ

Categorie野菜再生  トラックバック(0) コメント(32) TOP

2007’11.23・Fri

野菜再生計画継続中

三つ葉を買ってきたので、根だけをプランターの隅に植える。これは芽キャベツの脇に無理やり。三つ葉は 香り物なので少しで良いからこれで十分(根付けばだけども)。

IMG0711231.jpg

こちらは一週間前にやはり買ってきたセリの根だけを、やはり芽キャベツの間に植えたもの。もう新しい芽 が出始めている。これも香り物なのでこの位で十分。

IMG0711232.jpg

!! 励みになりますので、どれかをクリックして応援を頂けたら幸いです !!
にほんブログ村 料理ブログ 食材(料理)へ にほんブログ村 花ブログ 屋上・ベランダ菜園へ にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ

Categorie野菜再生  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2007’11.23・Fri

唐辛子国産化計画継続中

今日も2束の国産鷹の爪を購入(135円/束)。これを乾燥させてこれまでのに加えれば、当家の一年分の 唐辛子消費量はまかなえるだろう。

IMG0711230.jpg

これで2束分、これまで6束作っているので、全部で8束、この写真の4倍量が当家の一年分。結構使う方かも。
!! 励みになりますので、どれかをクリックして応援を頂けたら幸いです !!
にほんブログ村 料理ブログ 食材(料理)へ にほんブログ村 花ブログ 屋上・ベランダ菜園へ にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ

Categorie食材乾燥  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2007’11.21・Wed

暴君乾燥

会社の帰りのスーパーでパック入りのハバネロを見つけたので、思わず橙色と赤色のを1パックづつ 買ってしまった。
ハバネロは肉厚なので乾燥しやすいように4つ割りにして種を取って(種は来春蒔くように保存)、自作ディハイドレーターにかけて乾燥させた。乾燥中にディハイドレーターから出てくる風がなんかもう生存に適さないよう な空気になっている気がするのは気のせい?鷹の爪は素手で触っているが、ハバネロはポリ手袋をして扱う。 洒落にならない辛さなので粉にしないと使えないかも。

IMG0711210.jpg

!! 励みになりますので、どれかをクリックして応援を頂けたら幸いです !!
にほんブログ村 料理ブログ 食材(料理)へ にほんブログ村 花ブログ 屋上・ベランダ菜園へ にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ

Categorie食材乾燥  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2007’11.18・Sun

御利益ギンナン

御利益ギンナン

このギンナンただのギンナンではない。なんと樹齢500年のイチョウの巨木のギンナンだ。食べると長寿に あやかれるのではということで地元の人など結構拾っている。この日は拾っているそばから上からボトボト頭に 落ちてきて大変だった。

IMG0711180.jpg

でこの木がその大イチョウで、八王子市の天然記念物に指定されている大塚神明社の大イチョウ。

IMG0711181.jpg

IMG0711182.jpg

この看板にかいてある神明社が移された近くの八幡神社というのが八王子大塚の八幡神社であるならこの 神社なのだろうか。

IMG0711180.jpg

!! 励みになりますので、どれかをクリックして応援を頂けたら幸いです !!
にほんブログ村 料理ブログ 食材(料理)へ にほんブログ村 花ブログ 屋上・ベランダ菜園へ にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ

Categorie未分類  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2007’11.13・Tue

唐辛子国産化計画継続中

唐辛子国産化計画継続中

二日前に買ってきた生国産鷹の爪はカラッカラに乾いて、取りあえずこんな感じに仕上がる。色も抜けず良い 仕上がり。

IMG0711130.jpg

一袋に40gの乾燥鷹の爪とシリカゲル1個を入れて真空引き。これが二つ出来た。一把135円で国産の 乾燥鷹の爪が40gできるので3.375円/g。ちなみに国産鷹の爪の通常価格は10.5円/g~38円/g程度。

!! 励みになりますので、どれかをクリックして応援を頂けたら幸いです !!
にほんブログ村 料理ブログ 食材(料理)へ にほんブログ村 花ブログ 屋上・ベランダ菜園へ にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ

Categorie食材乾燥  トラックバック(0) コメント(0) TOP

2007’11.11・Sun

唐辛子国産化計画開始

唐辛子国産化計画開始
我が家ではパスタやカレー、スープ等で唐辛子を結構使う。そこで他の香辛料とまとめてアメ横の大津屋さん(http://www.ohtsuya.com/)から購入していた(鷹の爪900円/500g)。そろそろ在庫が切れたのでまた注文しようとして、なんとこの鷹の爪が中国産であることに気づいた。
我が家では食材は出きるだけ中国産を避けて調達してきているが、鷹の爪という種類は国産種唐辛子なので当然国産なのだろうと考えていた。あらためて色々調べてみると流通している唐辛子は殆ど中国産であることが判った。国産は相当高価(大津屋さんの10倍位)でかつあまり流通していない。そこでなんとか安価に国産唐辛子を確保する計画を開始することにした。
丁度今の季節はスーパーに生の国産唐辛子が安価で出回る。これは今の季節一時だけだ。この生の唐辛子を乾燥させれば良いのだが、結構短時間で一気にカラカラにしないと、色が抜けたり、腐ったり、カビが生えたり結構難しい。以前60坪程度の畑を借りて家庭菜園をやっていた時も、乾燥が甘くていつも腐らせていた。
でも今年は今までとは違って強力な秘密兵器、ドライトマトのために手作りしたデハイドレーターがある。で、これをふんだんに使って[スーパーに出回った国産生唐辛子を片っ端からカラカラに乾燥させて一年分を作ってしまおう]という計画だ。
ということで早速今日2把の国産鷹の爪を買ってきた。片っ端からという割りに買ってくる量が少ないが、2把しかなかったのだ(とか言ってみる)。

やたらめったらディハイドレート中
でその手作りディハイドレーター(大笑、というより大恥?)。

IMG0711110.jpg

夏にベランダ栽培で大量に収穫できるだろうと想定したミニトマトをドライトマトにするために、4月頃に 作っておいたディハイドレーターだ。
このディハイドレーターの大きな特徴はフードディハイドレーターとして使うだけでなく、なんと布団乾燥機としても使えるという優れもの。・・・いや単に1980円で買ってきた布団乾燥機をダンボール箱に突っ込んだだけだけれども。
布団乾燥機は温風が出るのでディハイドレーターにはうってつけだ。まあ布団乾燥機はいわゆる布団ディハイドレーターと言えるわけだから当たり前と言えば当たり前だが、そう言ってしまえば身も蓋もない。
で、中はダイソーから100円/枚で買ってきた金網が2段にセットされていて、乾燥させたい食材を2段に置くことができる。

IMG0711110.jpg

よくあるようにリンゴを乾燥中(家族の希望で)。

IMG0711110.jpg

トマトも8つに割って塩を振ってディハイドレーターでカラッカラのドライトマトに。これがパスタには欠かせない。ミニトマトじゃないのは、ベランダで大量に収穫できる筈だった当家のミニトマトがちょっとそこまで豊作ではなかったということだが、計画と現実が多少乖離するのはままあることだ。冬のトマトなので少し甘過ぎるのが多少の欠点。パスタ用のドライトマトは少し酸味がある方が合う。

IMG0711110.jpg

変わったところではドライナス。これもパスタ用なので塩を振ってから乾燥させている。

IMG0711110.jpg

さらに変わったところではドライピーマン。断じて増えるワカメなどではない。これもパスタ用だ。

IMG0711110.jpg

ディハイドレーターは日本にはないがアメリカでは普通に売られている商品のようで、アメリカから直接 購入することも出来るようだ。
https://www.diyna.com/wj/ace/procs/dispInd.php?subcat=72402&pid=6014559
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/col/20061020/119361/
でも布団乾燥機を使えば30分の工作で作れる。
海外で太陽光を利用するディハイドレーターの作り方を紹介しているページもある。
http://www.i4at.org/surv/soldehyd.htm
http://www.littlecolorado.org/solar.htm

!! 励みになりますので、どれかをクリックして応援を頂けたら幸いです !!
にほんブログ村 料理ブログ 食材(料理)へ にほんブログ村 花ブログ 屋上・ベランダ菜園へ にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ

Categorie食材乾燥  トラックバック(0) コメント(22) TOP

 |TOP
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。