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2017’10.29・Sun

続52・野のキノコ

常々キノコに詳しくなりたいと思っているので、それが食べられるキノコであろうと、食べられないキノコであろうと、散策に見かけたキノコは写真を撮って、知らないキノコなら後でNETや図鑑で調べ、できるだけ何のキノコであるか推定をしています。
時々は山菜も加わります。
勿論まだ知識不足ですから、推定できなかったり、推定間違いだったりすることも多い筈です。
掲載したキノコや山菜のそんなケースで、正しい名前をお判りの方がおられましたら、ぜひにも教えて頂けると大変嬉しいのです。・・・宜しくお願いいたしますm(_ _)m 
なお、この記事で食べられる、又は食べたと掲載したキノコや山菜の安全を保障するものではありません。
特にキノコは食菌と知られていても、人によっては中毒を起こしたりすることもあります。
野のキノコや山菜を食べて楽しむのはあくまで自己責任でお願いいたします。
※全ての写真は、クリックすればより大きなサイズでご覧になれます。
このシリーズの前回はこちら



8/26日
この日は週末の散策日。
小仏城山北尾根東コースで小仏城山まで登り、高尾山まで縦走して高尾山口に下山。
この小仏城山北尾根東コースは結構キノコが見られるコースです。

この日はこのコガネヤマドリ(食菌)が随分発生していました(下写真左:傘表、右:傘裏)。
イグチ科ヤマドリタケ属コガネヤマドリ(黄金山鳥)
学名:Boletus aurantiosplendens T.J. Baroni (1998)(ボレトゥス・アウランティオスプレンデンス)
属名Boletusは、ラテン語のbōlētus(キノコ)から。
種小名のaurantiosplendensは「黄金色に輝いて」の意味。

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タマゴタケ(食菌)も発生していました(下写真)
テングタケ科テングタケ属タマゴタケ(卵茸)
学名:Amanita caesareoides Lj.N. Vassiljeva (1950)(アマニタ・カエサレオイデス)
属名Amanitaはトルコ南部のキリキアにあるAmanon山から。
種小名caesareoides は、caesare(Amanita caesarea:西洋タマゴタケ)+-oides(~に似た)の意味。

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これはイタチタケ(可食)。
キノコにはイタチとかキツネとかムジナの類(たぐい)が色々います(笑)(下写真)
ナヨタケ科ナヨタケ属イタチタケ(鼬茸)
学名:Psathyrella candolleana (Fr.) Maire(プサティレッラ・カンドレアナ)
属名Psathyraは、「こわれ易い」の意味。
種小名candolleanaはスイスの植物学者Augustin de candolleへの献名。
新分類でヒトヨタケ科(Coprinaceae コプリナケアエ)からナヨタケ科(Psathyrellaceae)に変わりました。


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管孔が薄いワイン色なのでニガイグチモドキ(不食)でしょうか(下写真)。
イグチ科ニガイグチ属ニガイグチモドキ(苦猪口擬)
学名:Tylopilus neofelleus Hongo (1967)(ティロピルス・ネオフェレウス)
属名Tylopilusは「凸凹した傘」の意味。
種小名のneofelleusは「新しいニガイグチ」の意味。

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こちらはシロオニタケ(毒菌)の幼菌(下写真)。
テングタケ科テングタケ属シロオニタケ(白鬼茸)
学名:Amanita virgineoides Bas (1969)(アマニタ・ウィルギネオイデス)
種小名virgineoidesは「処女のような」の意味

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これは不明なイグチ(下写真左:傘表、右:傘裏)
傘は明るい薄茶色で、傘裏&柄は鮮やかな明るい黄色。
傘裏はもう少し育てば朱色っぽくなりそうで、傘裏、柄との強い青変性があります。
ナガエノウラベニイグチとは管孔、柄の色が全然違います。

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こちらは多分、ハダイロニガシメジ(不食)(下写真左:傘表、右:傘裏)。
キシメジ科キシメジ属ハダイロニガシメジ(青木仮称)(肌色苦占地)
学名なし(Tricholoma sp.)

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ブドウニガイグチ(不食)(下写真)。
イグチ科ニガイグチ属ブドウニガイグチ(葡萄苦猪口)
学名:Tylopilus vinosobrunneus Hongo (1979)(ティロピルス・ウィノソブルンネウス)
種小名vinosobrunneusは、vinoso(葡萄酒色の)+brunneus(褐色の)の意味。

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こちらはキニガイグチ(可食)(下写真左:傘表、右:傘裏)。
イグチ科ニガイグチ属キニガイグチ(黄苦猪口)
学名:Tylopilus ballouii var. ballouii(ティロピルス・バッロウッイ・ワリエタース・バッロウッイ)
種小名ballouiiはW. H. Ballou氏への献名


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アンズタケ(食菌)も出ていました(下写真左:傘表、右:傘裏)。
アンズタケ科アンズタケ属アンズタケ(杏茸)
学名:Cantharellus cibarius Fr(カンタレッルス・キバリウス)
属名Cantharellusは、kantharos(盃)+ -ellus(形容詞を作る接尾語)で、「盃の」の意味。
種小名cibariusはラテン語で「食用の」という意味。

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9/1日
この日は月一で行っている寺田の学習会。
午後からはキノコの学名や顕鏡観察の学習会ですが、午前中はフィールドでキノコ観察・採取を行います。
この所の雨不足で、発生しているキノコも少なく、キノコ自体も少し干からびていました。

これは乾燥して少し割れたアイタケ(食菌)(下写真)
ベニタケ科ベニタケ属アイタケ(藍茸)
学名:Russula virescens (Schaeff.) Fr. (1836)(ルッスラ・ウィレスケンス)
属名Russulaは、russus [あずき色] + -ula(形容詞を作る接尾語)。
種小名virescensは「緑色になる」の意味。

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こちらはウコンハツ(不食)(下写真左:傘表、右:傘裏)
ベニタケ科ベニタケ属ウコンハツ(鬱金初)
学名:Russula flavida [non Frost] sensu Hongo(ルッスラ・フラウィダ)
種小名flavidaは、「淡黄色の」の意味。

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このカビのようなものもロウタケ(不食)という立派なキノコなのです(下写真)
ロウタケ科ロウタケ属ロウタケ(蝋茸)
学名:Sebacina incrustans (Pers.) Tul. & C. Tul. (1871)(セバキナ・インクルスタンス)
属名Sebacinaは、sebum [脂肪] + -ina(形容詞を作る接尾語で類似を意味する)。つまり「脂肪のような」の意味。
種小名incrustansは、「外皮で覆って」の意味

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9/2日
この日は東京きのこ同好会の幹事による富士山観察会の下見です。
と言っても幹事だけではなく、多少知り合いも誘えるので、白樺湖で一緒するMiyakoさんとMさんをお誘いしました。
幾つかのコースに分かれるのですが、私達はいつもの5合目からのコース。
精進口登山道に沿って3合目まで下ります(下写真)。

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早速オオカシワギタケ(食菌)を発見。
直前まで降っていた雨で表面が濡れていて、写真ではオオカシワギタケらしくないけれど、間違いなくオオカシワギケです(下写真)。
フウセンタケ科フウセンタケ属オオカシワギタケ
学名:Cortinarius saginus (Fr.) Fr. (1838)(コルティナリウス・サギヌス)
属名Cortinariusは、「クモの巣膜のある」の意味。

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富士山ではよく見るヘラタケ。これはコゲエノヘラタケ(可食)の方でしょうか(下写真)
ホテイタケ科コゲエノヘラタケ属ゲエノヘラタケ(焦柄箆茸)
Spathulariopsis velutipes (Cooke & Farl. ex Cooke) Maas Geest.(1972)(スパトゥラリオプシス・ウェルティペス)
属名Spathulariopsisは、「Spathularia(ヘラタケ属)類似の」の意味。
種小名velutipesは、「ビーロード状柄の」の意味。

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やっぱり富士山はこれがないとね。
今年も見つけた美味しい食菌の本物ポルチーニ(ヤマドリタケ)(下写真)。
イグチ科ヤマドリタケ属ヤマドリタケ(山鳥茸)
学名:Boletus edulis Bull. (1782)(ボレトゥス・エデゥリス)
種小名edulisは食用のという意味

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ホウキタケ属の一種(Ramaria sp.)(下写真) )

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ドクツルタケ(猛毒菌)の幼菌(下写真)
テングタケ科テングタケ属ドクツルタケ(毒鶴茸)
学名:Amanita virosa (Fr.) Bertillon(アマニタ・ウィローサ)
種小名virosa は「毒のある」という意味。

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今年はハナイグチ(食菌)が少なく、見たのはこれ1本だけ(下写真)。
ヌメリイグチ科ヌメリイグチ属ハナイグチ(花猪口)
学名:Suillus grevillei (Klotzsch) Singer (1945) (スイッルス・グレウィレイ)
属名Suillusはsuelos(豚)に由来。
種小名grevilleiは、Robert Kaye Greville氏への献名

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一方、ショウゲンジ(食菌)はあちこちに(下写真)。
フウセンタケ科フウセンタケ属ショウゲンジ(正源寺)
学名:Cortinarius caperatus (Pers.) Fr. (1838)(コルティナリウス・カペラトゥス)
種小名caperatusは「皺がよった」の意味。


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不明なフウセンタケ(Cortinarius sp.)もあちこちに(下写真)

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こちらはフジウスタケ(毒菌)(下写真)
ラッパタケ科ウスタケ属フジウスタケ(富士臼茸)
学名:Turbinellus fujisanensis (S. Imai) Giachini (2011)(トゥルビネッルス・フジサンエンシス)
属名Turbinellusは「洋コマ形の」の意味。
種小名fujisanensisは「富士山産の」の意味。

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今年はキノコの季節が遅れているようで、その所為か丁度夏のキノコと秋のキノコの葉境時期になっているのでしょうか。
キノコの発生はかなり少ないようです。
3合目広場で、いつものように鑑定会(下写真)。

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そしていつものように、この日見たキノコを50音順に記録しておきます。
アイシメジ、アイタケ、アカハツ、アケボノアワタケ、アブラシメジモドキ、 アンズタケ、アンズタケの仲間、イタチハリタケ、ウスタケ、ウツロベニハナイグチ、 オオウスムラサキフウセンタケ、オオカシワギタケ、オオキノボリイグチ、 オニナラタケ、カラハツタケ属、カラマツチチチタケ、カラマツベニハナイグチ、 カワリハツ、ガンタケ、キイロケチチタケ、キサマツモドキ、キノボリイグチ、 キハツダケ、クリイロイグチモドキ、クリカワヤシャイグチ、クロチチタケ、ケロウジ、コゲエノハラタケ、コスリコギタケ、サンゴハリタケ、サンゴハリタケモドキ、 ショウゲンジ、シロヌメリイグチ、ススケヤマドリタケ、スミゾメシメジ、 タマゴタケ、ツガマイタケ、ツルタケ、ドクツルタケ、ドクヤマドリ、ヌメリササタケ、ヌメリササタケの仲間、ハナイグチ、ハナガサタケ、ハナビラタケ、バライロウラベニイロガワリ、 フウセンタケ属、フサクギタケ、フジウスタケ、ヘラタケ、ベニテングタケ、 ホウキタケ、ホウキタケの一種、ミヤマタマゴタケ、ミヤママスタケ、モウセンアシベニイグチ、 ヤマドリタケ、ワタカラカサタケ



9/9日
この日は東京きのこ同好会の富士山観察会の本番日。
一般会員が参加して、幹事は一般会員のサポートに回ります。
私はいつもの通り、5合目の精進口登山道から3合目に下るコース(下写真)。


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最初に見つけたのはフサクギタケ(食菌)(下写真)。
オウギタケ科クギタケ属フサクギタケ(房釘茸)
学名:Chroogomphus tomentosus (Murrill) O.K. Mill. (1964)(クロッゴムフス・トメントスス)
属名Chroogomphusは「皮膚色の大きな釘」の意味。
種小名tomentosusは「密綿毛のある」の意味。

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登山道の真ん中に大きなキノボリイグチ(食菌)が出ていました(下写真)。
ヌメリイグチ科ヌメリイグチ属キノボリイグチ(木登猪口)
学名:Suillus spectabilis (Peck) O.Kuntze(スイッルス・スペクタビリス)
属名Suillusは「豚」に由来。
種小名spectabilisはラテン語で「人を惹きつける」の意味。

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これはウスフジフウセンタケ(食毒不明)?(下写真左:傘表、右:傘裏)
フウセンタケ科フウセンタケ属ウスフジフウセンタケ(淡藤風船茸)
学名:Cortinarius alboviolaceus (Pers. ) Fr.(1838)(コルティナリウス・アルボウィオラケウス)
種小名alboviolaceusは「薄紫色の」の意味。

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今回も随分発生していたショウゲンジ(食菌)(下写真)。

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そしてオオカシワギタケ(食菌)は先回(下見会)よりは発生していました(下写真)。

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こちらはハナガサタケ(可食)(下写真)。
モエギタケ科スギタケ属ハナガサタケ(花笠茸)
学名:Pholiota flammans (Batsch) P. Kumm. (1871)(フォリオータ・フランマンス)
属名Pholiotaは「目盛の」の意味。
種小名flammansは「'燃え立つ(ように赤い)」の意味。

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これはニカワハリタケ(食菌)(下写真)。
ヒメキクラゲ科ニカワハリタケ属ニカワハリタケ(膠針茸)
学名:Pseudohydnum gelatinosum (Scop.) P. Karst. (1868)
属名Pseudohydnumは Pseudo-(偽の)+hydnum(Hydnum:カノシタ属)の意味。
種小名gelatinosumは「ゼラチン質の」の意味

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そしてオニウスタケ(毒菌)(下写真)。
ラッパタケ科ウスタケ属オニウスタケ(鬼臼茸)
学名:Turbinellus kauffmanii (A.H. Sm.) Giachini (2011)(トゥルビネッルス・カウッフマニイ)
種小名kauffmaniiはKauffman, J. Boone.氏への献名。

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3合目の広場で、各自昼食の後、同定会(下写真)。

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何時もの通り、この観察会で見たキノコを50音順に記録しておきます。
アイシメジ、アオゾメタケ、アカタケ、アカヤマタケ、アシベニイグチ、 アミハナイグチ、アンズタケ、ウスフジフウセンタケ、オオウスムラサキフウセンタケ、オオカシワギタケ、 オオキノボリイグチ、オオダイアシベニイグチ、オキナクサハツ、オニウスタケ、 オニナラタケ、カノシタ、カラマツベニハナイグチ、カワリハツ、カンバタケ、 キイロイグチ、キイロケチチタケ、キハリタケ、クサイロハツ、クサウラベニタケ、 クサハツ、クリイロイグチ、クリイロカラカサタケ、ショウゲンジ、シロクロハツ、 シロトマヤタケ、シロハツ、ジンガサドクフウセンタケ、スミゾメシメジ、 ツガマイタケ、ツチグリ、ツバアブラシメジ、ツバフウセンタケ、ツルタケ、 トキイロラッパタケ、トビチャチチタケ、ドクツルタケ、 ナガエノチャワンタケ、ニオイウスフジフウセンタケ、ニカワハリタケ、ヌメリアカチチタケ、 ハナガサタケ、ハナビラタケ、ハナビラダクリオキン、ヒロハチチタケ、 フウセンタケの仲間、フサクギタケ、ホコリタケ、マツオウジ、ミヤマアミアシイグチ、 ミヤマタマゴタケ、ヤギタケ、ヤマイグチ、ワタカラカサタケ



9/16日
この日は週末の散策日。
京王堀之内駅から散策開始して、多摩動物園の裏手を通るかたらいの道で高幡不動尊まで行くコース。
高幡不動尊の裏山でオオイチョウタケ(食菌)を見つけました(下写真左:傘表、右:傘裏&柄)。
キシメジ科オオイチョウタケ属オオイチョウタケ(大銀杏茸)
学名:Leucopaxillus giganteus (Sowerby) Singer (1939)(レウコパキシッルス・ギガンテウス)
属名Leucopaxillusはleukos(白い)+ Paxillus(ヒダハタケ属)の意味。
種小名のgiganteusは「非常に大きい」の意味。

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突然の訪問、失礼いたします。
私はこちら⇒https://goo.gl/J4i7FY
でブログをやっているさくらといいます。
色々なブログをみて勉強させていただいています。
もしよろしかったら相互リンクをお願いできないでしょうか?
「やってもいいよ」という方はコメントを返してくだされば、
私もリンクさせていただきます。
よろしくお願いします^^

さくら:2017/10/29(日) 08:03 | URL | [編集]

> さくらさん
誠に済みません。当ブログは現在リンク追加を停止しております。

duckbill:2017/10/29(日) 16:21 | URL | [編集]

やはり大勢で探すと、いろいろ見つかりますね~
私も、少し探してみようかな?

ポチ、っと!

kasugai90:2017/10/29(日) 21:35 | URL | [編集]

> kasugai90さん
探す人数が多いとレアなキノコも見つかって、楽しいです。

> 私も、少し探してみようかな?
今度はブログに見つけたキノコも登場させてください♪
ポチ、ありがとうございました。

duckbill:2017/10/31(火) 00:47 | URL | [編集]

> テングタケ科テングタケ属タマゴタケ
テングタケ科テングタケ属なのに食菌・・・(・_・?)
騙されないぞぉ・・・。(笑)
いわゆる馬鹿の一つ覚えなんですけども、食べない限り当たりませんし。。。f(^^;)

> イグチ科ニガイグチ属ニガイグチモドキ
名前を聞いたら食べられるんだろうなとは思うんですけど、
苦いらしいので、私は食べません。(笑)

> テングタケ科テングタケ属シロオニタケ
ほら・・・もう毒が出てきた。。。f(^^;)
名前からしてこりゃ~死にますね。(笑)

> テングタケ科テングタケ属ドクツルタケ
猛毒菌って・・・。/(゚o゚)ゝ
やっぱテングタケはパスします。(笑)

akkyan:2017/10/31(火) 11:27 | URL | [編集]

> akkyanさん

> テングタケ科テングタケ属なのに食菌・・・(・_・?)
> 騙されないぞぉ・・・。(笑)
大丈夫、どんなキノコも1度は食べられるよ~(笑)

> いわゆる馬鹿の一つ覚えなんですけども、食べない限り当たりませんし。。。f(^^;)
そりゃそうだ(笑)

> > テングタケ科テングタケ属シロオニタケ
> ほら・・・もう毒が出てきた。。。f(^^;)
> 名前からしてこりゃ~死にますね。(笑)
このキノコ、ほんとは食毒不明。
ひょっとしたら毒が無いかも知れないけれど、超不味いのは間違いないそうです。

> > テングタケ科テングタケ属ドクツルタケ
> 猛毒菌って・・・。/(゚o゚)ゝ
> やっぱテングタケはパスします。(笑)
それがいいですね。
こちらは、間違いなく1度しか食べられないです(笑)

duckbill:2017/11/01(水) 00:27 | URL | [編集]

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